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Galactic Seed(銀河の種)として<br>「自分の物語」を生きる <br> 小原大典

Galactic Seed(銀河の種)として
「自分の物語」を生きる

<2017年11月3日(金/祝)18:00〜21:00>
小原大典




入門書『宇宙の暦は13ヵ月』の著者である
小原大典さんを講師に迎えたSGHスペシャルクラス。
大好評の中、いよいよ第9弾の開講です!
初めての方でも、13の月の暦をお使いでない方でもご参加いただけます。
連続参加されている方にも楽しんで頂けるよう、その場のシンクロでライブ的にお伝えします。(その場でのリクエストも受け付けます)


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★タイトル:Galactic Seed(銀河の種)として「自分の物語」を生きる




★内容:
『13の月の暦』は、心(意識)と時間に関する「新しい地図」で
あり、その見方と日常への活用法を知るのが、このワークの目的です。
銀河のマヤの知恵、シンクロニシティ、そして「自分の物語」に関心
があれば、全くの初心者の方も十分楽しめますので、どうぞ安心して
ご参加下さい。

開催日のKIN164(8・種)は、「黄色い水晶の種の年」の元旦から
ぴったり100日というだけでなく、世界中の『13の月の暦』使用者
にとって、極めて特別な日だった「銀河の同期」=2013年7月26日
(KIN164)から、260日暦が6回巡ったタイミングにも当たります。

「銀河の同期」について知り、理解を深めることは、『13の月の暦』
の本質を知る事にも直結します。それは、単なる過ぎ去った過去の
1日とは異なる、重要な「時空のエントリーポイント」の一つだから
です。

「銀河の同期」について記された最初の資料である『ドリームスペル』
や、その補足資料とも言える『アルクトゥルス・プローブ』の情報を
交えなら、ツォルキンが示す多次元時空の読み解き方を学びます。


(*)『宇宙の暦は13ヵ月・新装版』で大まかな雰囲気を掴んで
おくと、 より速やかに理解が進むでしょう。尚、本書の元本は
1998年に発刊されたものです。


◇◇◇


★Galactic Seed(銀河の種)として「自分の物語」を生きる


11月3日(金/祝)
KIN164 黄色い銀河の種
18時00分〜21時00分
参加費:8000円
講師:小原大典(KIN241)
定員:10名

*定員になり次第、受付は締め切ります。




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★プロフィール

小原大典(KIN241)
時間芸術学校クリカ主宰。アグエイアス夫妻が唱えた「13の月の暦に替える平和の運動」に賛同し、銀河マヤの時間ツール『ドリームスペル』『テレクトノン』他の日本語版制作・配布に深く関わる。著書に入門書『宇宙の暦は13ヵ月』や江本勝氏との共著『銀河のマヤ、聖なる時の秘密』、暦を含む優れた心身調和法についてまとめた『霊性のアート 心の豊かさを育む技』等がある。剣武天真流本部正師範として指導に当たりながら、プラハ、トリノ、沖縄、鵜戸神宮などで平和と祈りの演武を奉納。

時間芸術学校クリカ web site
http://www.kulika.com/



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ご予約は、店頭、お電話、メールで受け付けています。
TEL:03-3267-4323
MAIL:info@sey-gee-hee.jp
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