
●精麻の小さな茅の輪
日本の精麻で作った茅の輪です。
冬至~元旦から半年経ち、折り返しの夏至~夏越の時期です。
この半年のネガティブを祓い、元氣にこれからの半年を過ごすために、
茅の輪を作りました。
小さな茅の輪は厄除けとして腰に下げるようにスサノヲが教え、
神社の大きなくぐる茅の輪は江戸時代にはじまりました。
麻アイテムは高次の存在?の指示を受けて作っています。
おもしろいことに、毎回、作りが違います。
ひとつひとつ微差もあります。何かに合うように調整しているんですね。
使い方として、
イシキでこの小さな茅の輪の向こう側へ抜けて、
新たな時間に向ってくださいね。
家に飾る、バッグに忍ばせる、
お守りマスコットとしてカバンに、ご自由にお使いください。
M.Rosemary
